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新アイテム・皇帝や覇者が集う空間その名も「城」

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。それは乱世の皇帝や覇者の居住空間(だっけ?)。
ヨーロッパ圏ではモンサンミッシェルやノイシュヴァンシュタイン、アジア圏ではチットガーフォートや姫路城が有名ですよね。どれも行ったことはありませんが、さぞ雄大かつ荘厳な雰囲気を味わえることでしょう。
 
この度、アストルティアでは、「住宅村」という一般市民が集う地域に,気軽にお城を建てられるようになりました。城が建っている地域は「ガタラ水没8770万石」というように、「○○丁目」の表記が「○○万石」へと変わるかと思いきや、そんなことはなかった。

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新アイテム・皇帝や覇者が集う空間その名も「城」

DQXショップで新たに発売された「お城の家キット」ですが、以下のような仕様になっています。

家キット「大きな和風のお城の家」と「和風のお城の家」の屋内は、ほぼMサイズ相当の広さで統一されています。
広場より

価格は以下の通り。

  • 大きな和風のお城の家:1,900円
  • 和風のお城の家:1,700円

高っか!と思いつつ、なぜ200円の差があるのかふと疑問に思ったけど、庭の広さが違うから?
 
今回、メダパニっ記という、3か月に1回くらいの頻度で更新されるレアブログの主様(名をレトラという。)にお招きいただき、お城の見学に行ってきました。

庭はこんな感じ

S土地に建てているため、「和風のお城の家(1,700円)」の方となります。
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庭の左のほうに行ってみる。
 
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家の裏側へ続く道があるものの
 
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行き止まりー!

家の中はこんな感じ

Mサイズ用もSサイズ用も3階建てです。中はどちらもMサイズ相当の広さ。
 
3階から紹介。
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こんな感じ。初期の配色は「金ピカ」だそうで、シックな黒に変更してあるとのこと。
 
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2階の入り口。倉庫から引っ張り出したと思われるフスマが行く手を阻む。
 
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あっちのフスマの裏にはとんでもないものがありました(18禁

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1階はこんな感じ。まだ改装中とのこと。これが完成形ではない、ハウジングコンテストで名声を欲しいままにするくらいのハウジング力を見せつける、と5回くらい言われたので、僕のほうからもちゃんと伝えておきます。「これが完成形ではない。ハウジングコンテストで名声を欲しいままにするくらいのハウジング力を見せつける。」
 
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階段の踊り場から、部屋の中が見渡せる感じが空間を広く見せてくれます。
 
top
レトラ「バージョンアップまでにはハウジングコンテストで優勝するから、完成した頃にまた来い。」
やなう「承知いたしました。」

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